院内設備

受付・待合室

待ち時間を少しでも快適に過ごしていただけるよう、清潔感のある空間づくりを心がけています。
受付
受付
待合室
待合室

診察室・処置室

診察室では、診察結果を患者の皆様に丁寧にご説明いたします。入院や検査が必要と診断された場合でも、高山病院と連携を取り、当クリニックの泌尿器科専門医が最後まで責任を持って治療に当たります。
診察室
診察室
処置室
処置室

検査機器

さまざまな検査機器を用いて正確な診断につなげます。必要時は、高山病院にてさらに詳しい検査を行います。
内視鏡(膀胱内視鏡検査)
内視鏡(膀胱内視鏡検査)
痛みや検査後の出血が少ない「軟性鏡」という、柔らかくぐねぐねと曲がる細いカメラを使用し、膀胱から尿道を検査することで、膀胱がんの発見や膀胱結石、尿道狭窄などの診断を行います。超音波検査やレントゲン検査では見つけることのできない、小さな病変を見つけるのにも有効な検査です。
超音波診断装置(エコー検査)
超音波診断装置(エコー検査)
超音波検査は、妊婦さんの胎児の様子を診るためにも使われる装置なので、身体への負担がほとんどありません。泌尿器科では、この超音波装置を使用し、腎臓・尿管・膀胱・前立腺・精巣などの病気の診断だけでなく、残尿測定などの検査にも用いられます。
尿流量測定装置(ウロフロ)
尿流量測定装置(ウロフロ)
尿流量測定検査(ウロフロメトリー検査)は「おしっこの勢い」を調べる検査です。普段と同じようにおしっこをしていただくだけで、排尿量や勢い、排尿にかかる時間がわかるため、膀胱の機能や尿道の異常を調べることができます。外見は通常のトイレと変わりませんので、女性の方も通常の排尿で検査が可能です。
レントゲン装置(X線検査)
レントゲン装置(X線検査)
胸部や腹部の写真を撮影する装置です。泌尿器科では、主に腎臓・尿管・膀胱を撮影し、腫瘍や結石などの尿路異常の診断を行うために用いられます。

外観・駐車場

敷地内に、駐車場21台分ご用意しております。
外観
外観
駐車場
駐車場